小児がんと向きあう方々とともに…
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クラウン・ シロップ♪の・・・
2010年10月22日 (金) | 編集 |

どもども、しろ~です。

クラウン・ シロップ♪の記事を早く書いて、

皆様にご報告と御礼をしなくては…と思いながら

早いもので、もう5日も経ってますね


ごめんなさい。

ものすごーく忙しくて、帰りも遅くて、

家に帰ったらとーっても眠いのです。

31日まで、仕事休みなし。

毎日ハードスケジュール。


ということで、もう少しだけお待ちくださいませ。



んで、多趣味のしろ~から、新企画のシリーズで

“ちょっと豆知識”を実験的に記事のなかで掲載していみようかな

なんて思いまして。



みなさん、ぼた餅とおはぎの違いがわかりますか?

こしあんorつぶあんの違い?

東日本と西日本の呼び方の違い?

なんて思っている方も多いでしょうね。

私もそう思ってました。

でも、違います。

春=牡丹餅(ぼたもち)

秋=御萩(おはぎ)

どちらも名前が違うだけで、見た目や中身は変りません。

お彼岸の時期に咲く花の名前が

由来になってるそうです。


春のお彼岸は、牡丹の花。

秋のお彼岸は、萩の花。


ちなみに、

夏=夜船(やぶね・よぶね)

冬=北窓(きたまど・ほくそう)

と、やはり見た目や中身は一緒で、

春夏秋冬それぞれの呼び方があるんですよ。


どうしてそう呼ぶのか…


ぼた餅に使うお餅は、餅つきをせずに、

もち米がご飯粒の形のまま握られています。

その状況を、“つきしらず(餅をつかない)”

と呼び、

夏=夜船(やぶね・よぶね)→“着き知らず”

※船が夜、静かに着岸しても気づかれないこと


冬=北窓(きたまど・ほくそう)→“月知らず”

※北側の窓からは、月が観れない

ということから、

つきしらず=“着き知らず”と“月知らず”にかけているんだそうです。


この違いがわかったからといって、

69億人に増えた地球の総人口になんの影響があるだろうか…。

そして、世界の平和のために役にたつであろうか…。


詳しいことは、ご自身で確かめてみてね



では、寝ます!

おやすみなさい!





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