小児がんと向きあう方々とともに…
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交流会のおしらせ
2010年08月10日 (火) | 編集 |
夏休み中のなおちゃんです。
一学期の疲れでダウンして、
回復仕掛けでそのまま上京してプチ同窓会(大学時代の友人達との再会)があったり…
帰ってきたらいつもの体調ダウン 今回は数日間高熱にうなされ…
治りかけの状況で母親の研修の引率の旅に出るという強硬スケジュール
アチコチ連れまわされ、先日帰ってきました

走行距離 700キロ
私のチビカー、よく働いてくれました

私の夏休みも大きなイベントは残すところ~“にこスマキャンプ”のみかな??


さてさて、来月行われる予定の交流会のお知らせです




     がんの子供を守る会 九州北支部 
      第32回 交流会のお知らせ


  猛暑の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。
  さて、九州北支部第32回交流会を下記の通り開催致します。
 今回は、小児がん経験者の長期フォローアップの研究に取り組まれている、
 聖路加国際病院小児科の石田也寸志先生と、自らの小児がんの経験を生かし
 大学講師の傍ら小児がん支援活動をされておられる、小児がんネットワークMN
 (みんななかま)プロジェクト代表の小俣智子先生にご講演をいただきます。
  講演と同時進行で個別相談も行いますので、ご希望の方は別紙にてお申し込み下さい。
 ご多忙とは思いますが、皆さまふるってご参加いただきますようご案内申し上げます。

                           (財)がんの子供を守る会・九州北支部
                                      代表幹事 高橋和子



【日時】平成22年9月11日(土) 13:00より受付開始
【会場】国立病院機構 九州がんセンター2F 会議室A

      福岡市南区野多目3丁目1番1号  ☎092-541-3231


 プ ロ グ ラ ム
 <開 会> 13:30
 <講演1> 13:40~14:20
      演題 『小児がん長期フォローアップの現状と課題~成人医療移行の問題』
      講師 石田也寸志先生  聖路加国際病院小児科医長
        (プロフィール)
         1983年愛媛大学医学部卒。卒後国立がんセンターで研修を受け、
         10年前から小児がん患児・家族のQOL、最近では小児がん経験者の
         長期フォローアップに関心を持っている。
 
 <講演2> 14:30~15:10
      演題 『小児がんと私~小児がん経験者としての活動』
      講師 小俣智子先生  武蔵野大学人間関係学部社会福祉学科専任講師
        (プロフィール)
        13歳で小児がん発症。7年間の闘病生活の経験を生かし、小児がんに関係する
        活動を1991年より続けている。
        現在は、成人した小児がん経験者へのサポート等を行っている。

 <質疑応答及びディスカッション> 15:20~16:00

 <個別相談> 13:30~15:30
         相談医 岡村 純先生 (九州がんセンター小児科)
         相談医 稲田浩子先生 (久留米大学病院小児科)

         
 
 ご不明な点、お問い合わせ等につきましては、
 下記までご連絡ください

 
【連絡先】
  〒839-1304 うきは市吉井町千年675 
  携帯090-3012-6440 
  自宅0943-75-2687  高橋和子



※次回(第33回)は、11月に大分大学にて開催予定です






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コメント
この記事へのコメント
感想
小俣智子先生の講演は中身がなかった…
単に主観的な個人史を語っているだけでまともな質疑応答にならなかった。
2014/04/22(火) 06:37:55 | URL | K #aIcUnOeo[ 編集]
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