小児がんと向きあう方々とともに…
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今、K大学病院は・・・
2009年05月28日 (木) | 編集 |
こんばんは。Iせんせいです。

久留米大学病院をご利用のみなさまに、ご注意とお願いを~




今、久留米大学病院は、新館の工事(後半)の真っ最中で、

元の救命救急センターが無残な姿になっています。

古い建物の取り壊しのときは、カビが舞ったりします。

入院中の方は、外に出ることなく、

病棟と外来の建物を行き来されてることと思いますが、

外来を受診される方、

SmileDaysの定例会に来る ちょっと抵抗力がないかも~という方は、

時間外の入り口(小児科外来の横の)ではなく

正面玄関(平日の昼間)、

もしくは、車を裏の駐車場に停めて、東西病棟の入り口を

利用していただきたいと思いますので、

どうぞよろしくお願いいたします。

どうしても、そこを通りたい~!という方は、

しっかりと、マスクを着用してください 


しばらくの間、不便で申し訳ありませんが・・・・

1年4ヵ月後には、新しい小児病棟の完成です~




スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
確かに・・。

舞ってますね。確実に。そして変な臭いもv-393

皆さん、お気をつけてv-390
2009/05/29(金) 08:28:33 | URL | OKAっPIKI #-[ 編集]
は~い
こんにちは
久留米大病院に行く際は気をつけま~すv-400
といっても、予定はしばらく無いですけどねv-388
2009/05/29(金) 12:31:52 | URL | にゃおたん #taSY0CwU[ 編集]
そっかぁ。。
入院中も病棟が新しくなるって
聞いてはいましたが
やはり少しサミシイですね。。
2009/05/29(金) 18:22:34 | URL | すみれママ #-[ 編集]
そうなんです・・・
窓から見ているだけなら、
「うわ~っ!ダイナミックな壊し方~!」
と、楽しんでいたのですが、
久々、外来の横の薬局に、いつも内服している薬を
もらいに行った時に、はじめて・・・
“これは~・・・v-404” と・・・。

病棟の窓は、目張りもされているし、
離れているので大丈夫と思いますが、
近くを無防備に通って欲しくないデス。

みなさん、よろしくお願いします・・・
2009/05/29(金) 21:16:54 | URL | Iせんせい #Lga8IBmI[ 編集]
にゃおたんさん
病棟が新しく、きれいになったところで、
また遊びに来てくださいねv-392
今度は、中もしっかり見てね。

その頃、九州新幹線も全線開通の見込みだしv-411
2009/05/29(金) 21:19:51 | URL | Iせんせい #Lga8IBmI[ 編集]
すみれちゃんママ!!
コメントありがとうございますv-398

そうなんです。1年4ヵ月後には、
小児病棟は、新しいところに移ります(予定)・・・・
ですが、今ある東病棟の建物自体は残ります。

ゴ○が出たり、古い~!、汚い~!と言われたり
いろいろありましたが、
私も20年以上親しんだ病棟なので、
名残惜しい気がしますね。

プレールームの本とかは、
そのまま移動するはずですので、ご安心をv-344

PS. お菓子のおうち!感動しました!!!
2009/05/29(金) 21:29:29 | URL | Iせんせい #Lga8IBmI[ 編集]
みなさんへ
病棟の話がこんなに盛り上がってる?とはねv-398
しばらく前に、新しい病棟を、まっつんやボスと
一緒にこそーっと冒険しましたが、なかなかステキです。

今の病棟はたしかに古い。
私が入院していた25年前とほとんど変わってないし…。
でも、患児や、家族、看護師や医師たちみんなが
守ってきた病棟のアットホームな良い雰囲気〈空気〉は、
病棟が変わっても変えて欲しくないな…。

今日も対話した方とこんな話をしました。

「ここ近年、医学が急速に発達・発展し、重い病いを
早く発見したり、高度な治療によって乗り越えられる
時代になりつつある。
昔は、先生と言えば、神様のような存在だった。
看護師さんは白衣の天使と呼ばれていた。
でも、いまはそんな時代では無くなった。
“医者のくせに・看護師のくせに”と悪口を
言われるような時代です。
それは、教師や、お役人なども同様。
尊敬されるべき過酷な仕事をしている人たちが、
尊敬されにくい時代。
世の中が相手を敬う事を軽んじているからなのだろうか…。

だからこそ、病を中心に関わる者同士の心の交流・対話が
今後、最も重要ではないかとつくづく感じる。
医療の技術、知識、設備などがたしかに豊かになってるのに、
医療従事者の側も、そして患者や家族の側も、
互いの想いや心を伝える前にすれ違いや溝ができたりして、
心の通いにくい頭でっかちな医療の進歩になっているのでは?

医療従事者も、患児や家族も、それぞれが“病”を軸にして、
それぞれが悩み、苦しみ、立ち向かっている。
お互いに形は違っても共通点がある。
そしてそれぞれが“病”からたくさん大切な事を学んでいる
ということを忘れないで欲しい…」

そんな話をしました。

新しい病棟は、たしかにスゴイです。
感動しました。
でも、心の通いにくい病棟には絶対になってほしくない。
医療の質は、心こそ大切だ!と一言添えておきたいと
思いました。

このお話は、改めて近いうちに記事にします。

批難もあるかもしれませんが…私の想いです。

そんなやりとりをしました。
2009/05/29(金) 22:49:10 | URL | しろ~ #SFo5/nok[ 編集]
人と人・・・
この記事、アナウンスとお詫びのつもりだったのですが、
みなさんの思いを知れて、よかったですv-398

しろ~くん
ステキなコメントをありがとう。
おかげで、私が小児科医になろうと決意した瞬間のこと、
他の病院ではなく久留米大学で!と思った瞬間のこと、
「初心」を思い出しました。

私が久留米大学小児科に入局したときの教授は、
山下文雄先生で、
QOL(Quality of Life)を
最初に“いのちの輝き”と訳された方でした。
QOLを考え、トータルケアの実践を常に念頭におく姿勢を
研修医のころから教育されてきました。

そんなところなので、私は働き続けることができて、
SmileDaysが誕生したのだと思います。

この基盤は、外枠が変わっても、
必ず受け継いでいくもの。

これからも、がんばります。

2009/05/30(土) 08:28:32 | URL | Iせんせい #Lga8IBmI[ 編集]
怒ってます、ガッカリ!
幼い子供のようやく治療先が見つかり、藁にもすがる思いでした。
ですが、入院まもなく、以前から院内で流行っていたらしい風邪をもらい、高熱が。
なぜ、流行った時点で連絡をくれなかったのか! 入院を延期することの相談だけでも出来たはず。
例え不可能でも、誠意を向けてくれる事は、利用する側には大きな支えなのです。
毎日たくさんの症例にあたる看護士さん方からすれば、風邪でしたでしょう。
確かにうちよりもっと重傷な子供も沢山いました。
でも、「ちまたでも流行ってますからね~」にはカチンときました。まるで責任を雲に撒くかのような予防線を引く言葉。
私は明るく振る舞って聞き流したつもりでしたが、病気の子供を持つ親は、あとからズシッと来るものです。「慣れ」が感じられて、看護士の質の低さに不快感は多くありました。
ドクターはすばらしい方でしたので、そのままお世話になりました。
でも、評判第一の民間の総合病院には設備で勝っても、ケア心は負けていると思いました。
少なくとも、小児科は。

外来にはお世話になっても、病棟には二度と行きたくありません。
2009/06/04(木) 23:33:24 | URL | あゆぽん #-[ 編集]
まさに入院中です?
子供に付き添って、はじめてこちらに入院しています?

子供の発熱で、なんとなく目がはなせずに起きています。

そして
ここを見つけました!


病棟工事、毎日すごいですね~!


入院初日
受付から、本館・・

あまりの素晴らしい院内に感動で・・
え~っと病棟は、こう行って・・・と地図を片手に

あれれ!?
歴史あるレトロな、小児科病棟。

たくさんの可愛い命がありました?

先生方の
あつ~い想いを、新しい病棟で大いに燃やして頂きたいと思います?


それから・・
院内には、何台も自販機がありますよね??

ペットボトルのキャップ、回収運動なんて
されたら素敵じゃないでしょうか??
恵まれない国の子供たちへのワクチンになるんですよね?


恵まれた施設で、医療を受けられる
こんなに恵まれた病棟工事をしているからこそ・・?


あゆぽんさん
傷ついた経験、お辛かったでしょうね。


私たちは恵まれています?
子供に出会えたんだもの。病院に行けるんだもの?

私も病気の子供の親?

信じましょうね。
2009/06/05(金) 00:59:30 | URL | はるちゃんママ #-[ 編集]
あゆぽんさんへ
あゆぽんさんへ

初めまして。
SmileDaysのブログ管理人のしろ~です。

あゆぽんさんがこちらのブログを訪問して
くださったのが初めてかも知れないので、
まず最初にお話します。

私の立場は元患者で病院関係者ではなく、
医療従事者側を擁護しているわけではない。
という前提であゆぽんさんにコメントを
お返しさせていただきます。

お話の内容は、ここ最近の病棟の状況を少し
聞いているので私もお察しします。

あゆぽんさんがコメントに書かれている内容。

>例え不可能でも、誠意を向けてくれる事は、
  利用する側には大きな支えなのです。

…と。そして、そのあとに続くあゆぽんさんの胸の内も含めて、
私にも元患者としてですが、同感できるところがあります。

いま、わたしたちがこのブログのなかで訴えている
ひとつに、医療の質についてもたびたびお話をしますが、
心の通う医療とは、対話する力を医療従事者が
身につけることである!と私も申し上げています。

医療従事者は専門職であり、命と向き合う重大な仕事では
ありますが、ひとりひとりを人間として見るならば、
未熟なところもあるし、人の心を本当にわかってない!
会話ができても、対話のできない人たちが中にはいる。
…そう憤りを感じることもまれにあります。

私は、現在治療をしているこどもさんのお母さん方と
たびたびお話をする機会があるので、あゆぽんさん
のように医療従事者へ憤りを感じている方のお話を
聞くことがときどきあります。

「代わることができるなら、自分の命に
代えてでも我が子を守りたい!」
そうしたお母さんのこどもさんを思う心を
私は幾度もお聞きして胸に刻んできました。

仕事や地位というものをとっぱらい、人間としての
角度で見るならば、母親の子を思う気持ちに
勝る人はそうそういません。

特に小児医療従事者は、忘れないでほしいのです。
医者や看護師を育てているのは、テキストや実習などでない。
みなさんは、お母さんや子どもさん、そして病気そのものから
本物の医療を学ばせていただいている立場なのだということを。

今日このブログをご覧になっている医療関係者の方々は
あゆぽんさんのこの想いをまっすぐに聞いてほしい。
母親の想いや憤りの心を真摯に受け止めていただきたい。
そう願っています。

しかしながら、お母さん方の深い愛情や想いを、
医療従事者が本当に理解することは困難なことです。
近づくことができても、交わることはできない平行線かも
しれません…。

でも、お互いに誠意ある姿勢で、全力で向き合う心を
忘れなければ、医療従事者も、我々患者や家族の側も、
一歩でも近くに歩み寄ることはできます。

あゆぽんさん。
病院のすべてが悪いのでも、スタッフの全員が悪いわけでも
ないということは、ご自身がご理解されてると思います。

私は専門家では無く、元患者の立場での見解ですが、
私も仕事柄(設備のメンテナンスで)さまざまな
病院へ訪問するのでそのたびに、いつも思うのですが
病院内での感染症予防というのは100%は不可能では?
と私も日頃から思っています。

病院は、勤めている医療従事者も、患者も、家族も、
出入りする業者や、お見舞いの方々など、不特定の
方々が出入りしている建物ですし、そうした
ひとりひとりがすれ違ったり、エレベーターなどで
一時的にも一緒になることは避けれません。
病院に、病棟に出入りされる方々は、手洗いや、
消毒、マスクの着用などの予防で感染リスクを
低下させることは可能であります。

ですが、いかなる病院も完璧な防御は出来ないという事実は、
昨今の新型インフルエンザの感染拡大の実情から見ても、
あゆぽんさんご自身もご理解されているのでは?

私も過去に地元の小さな病院で外来を受診したときに、
相手は私が免疫不全とは知らないで、私も感染症の患児
とは知らないでお互いに遊んでしまって、あとで抗生剤を
投与されたことがあります。

誰しも、自分が感染症に罹っていると知るのは、
病院での診察を受けてからです。
その頃には、すでに感染が始まってることもあると
思います。

その子のお母さんが、まったく悪気は無いのに、
こうした事態を招いたことに責任を感じて、
私や母の前で泣きながら謝ってくれたのが、
いまでも私は忘れられません…。
そのお母さんもとても傷ついていたと思います。

あゆぽんさんからいただいたコメントに私は、
どのようにお返しすればいいのかな…。
正直迷いましたが、私も自分が思ったとおりに
まっすぐにお返しさせていただこう!
そう思ってコメントしてたら長くなってしまいました。
ごめんなさい。

最後に。
私どものブログは久留米大学病院の運営しているサイトではなく、
久留米大学病院で長い、辛い闘病を経験して社会復帰をした
小児がんの経験者のひとりひとりが、お互いに希望を持って
毎日を笑顔で充実して過ごしていけるようにとの想いで
運営をしている小児がん経験者の会、SmileDays
の元患者たちが運営しているグループのサイトです。
お怒りの心に、お詫びできる立場ではないことを
ご承知くださいませ。

私が思うに…

あゆぽんさんが感じたこの憤りや悲しみの感情。
他の子どもたちやお母さんが今後二度と同じ思いをしなくて
いいようにと思われるのでしたら、あゆぽんさんは、
その心ないことを言った看護師や、いたらない病棟の対応に
直に想いをぶつけた方がお互いのためになると思います。

看護師も人間ですから、悪気が無くても知らず知らずに
相手を傷つけることはあります。

私の友人の看護師たちも、自分のいたらなさをしばしば
反省しています。

あゆぽんさんにも看護師をしている友人がいませんか?
白衣を着てないとき、私の友人の看護師は、わたしたちと
変わらないごく普通の生活をしています。

長い時間を病棟の空間で過ごすなら、お互いに思いやりや、
尊敬や感謝のできる場所であってほしいと私は思います。

私もあゆぽんさんのこのコメントのおかげで、
自分の想いを形にできたことを感謝してます。

あゆぽんさん。
また来てくださいね。
2009/06/05(金) 02:57:42 | URL | しろ~ #SFo5/nok[ 編集]
はるちゃんママさんへ
はるちゃんママさんへ

こんばんは、初めまして。
管理人のしろ~です。

入院中のお母さんからコメントを
いただくのは久しぶりでしたので、
とてもうれしいですv-398

ペットボトルのキャップの回収v-426
私も賛成ですv-237

実は、5年前に病死した父が、入院中に
病棟中のペットボトルキャップと缶のプルタブを
集めていたのを思い出しました。
私は個人で今も集めて、公民館などに寄付を
していますが、病院だとすぐにたくさんたまりますよねv-410
ぜひ、やりたいですねv-398
病棟ボランティア“まっつん”と“ボス”に
もその提案の実現に協力をしていただこう!

はるちゃんママさん。
あゆぽんさんへの思いやりに私は胸を
打たれました。

母親同士でしか交わせない言葉や心の想いが
現実にあると思います。

私たち小児がん経験者もお互いがそうした存在ですので…。

はるちゃんママさん、また来てくださいねv-410

※はるちゃんママさんのコメントに?ってなってるのは、
 もしかしたらデコメ絵文字でしょうか?
 ここブログは従来の古い絵文字しか使えません。
 ごめんなさい(^_^;)


2009/06/05(金) 03:14:47 | URL | しろ~ #SFo5/nok[ 編集]
気持ちの豊かさ(^^)
さっそく、顔文字にしました(笑)
文字化けしていましたね。

あゆぽんさん、お返事よまれたかしら・・
たぶん
当たり場所がなかっただけで、
ひたすら心配だったんでしょう。
たまたま、このblogに来たんでしょうね。

わたしも子供と一緒に
昨日から、個室に隔離されています f^_^;
たぶん、非常に似た状況だったんじゃないかな?


人と人ですから、
時には、見解の違いもあるでしょう。
豊かな気持ちで、頻繁に鏡を見て、
自分がどんな顔をしているか・・・
(シワには気をつけなくちゃ!)
あゆぽんさん。
あなたから沢山学びました。
御礼を言います。


そして・・・
先生の熱意ある解答からも、人を考えました。
ありがとうございます(^^)
たくさんのボランティア精神が、芽生える環境って、良いですね。
いやなもんで、どこかに優越感があると、人って強くなれたりしませんか?(笑)

今日も
ダイナミックな解体を
見物しています(^^)
2009/06/05(金) 10:37:38 | URL | はるちゃんママ #-[ 編集]
ご迷惑をおかけしています
あゆぽんさん、はるちゃんママさん。

子どもさんの病気のことで心配、不安でいっぱいなのに、
病棟内の感染症で、更にご心配をおかけして、
本当に申し訳ありません。

一生懸命、対応したつもりでしたが、
配慮が足りない点などが、たくさん出てきて、
病棟スタッフとともに、反省し、
より良い医療を目指そうと
日々話しあいを重ねています。

率直な意見をいただきましたことを、
大変感謝しています。
またご意見をいただければ幸いです。


ペットボトルのキャップについてですが、
恥ずかしながら、私は無知でした。
(これだから・・・、
医者は常識がないといわれるんですよね~v-388

先ほど、病棟内で、ふとお掃除の台車をみると、
ペットボトルのキャップがたくさん入った袋が
下げられていて、
お掃除のおばさんに聞いてみると、
みんなで集めてくれているそうです。
洗ってとっておいて、3か月毎に回収していると。

医者の無知を、カバーしてくれる大きな存在が
ここにもいてくれたことを、とてもうれしく思いましたv-398
 
2009/06/05(金) 11:21:09 | URL | Iせんせい #Lga8IBmI[ 編集]
こんばんは
こんばんは
取り壊しは、かなり豪快なようですねv-399
カ●も気になりますが、ア●●●●も年季の入った建物では、気になりますねv-389
(病院なので対策済みだったでしょうが)
感染症も免疫が落ちてる時は、
ホント恐ろしいですからねv-388
(それにしても今思えば私の治療中は結構無頓着だったようなv-405
そのおかげか今はそれなりに頑丈です)

医師や看護師にとっては大勢の中の一人でも、
患者側は自分は初めてという状態で、
しかも、知識も充分じゃないから、
必要以上に不安になっていることもあります。
医療従事者にとっては何気ない事でも気分を害することはあると思います。
でも、それを心の中に仕舞ってしまったら
ずっとすれ違ったままになってしまいますからねv-406
工事が終わる頃訪問してみたいなと思うにゃおたんでした。
2009/06/05(金) 22:01:18 | URL | にゃおたん #taSY0CwU[ 編集]
にゃおたんさんへ
まあまあ!
訪問まで気にかけて頂いて・・・(^^)

単純に、気になるコメントに、同じ親として何とも言えず痛くなってしまい、思わず寄せさせていただいただけですのに(^^)
迷いましたが、看護士さんにも少しお伝えしたところでした。
先生方もハードな日々。
なにより身体が資本でしょう。
良いご活躍を。
2009/06/07(日) 00:22:30 | URL | はるちゃんママ #-[ 編集]
ペットボトルキャップ
ペットボトルキャップ、回収されていて良かったですね。
素敵な運動ですね。
2009/06/07(日) 00:39:12 | URL | はるちゃんママ #-[ 編集]
はるちゃんママさんへ
こんばんは。管理人のしろ~です。
にゃおたんは関東のちょい中央部に住んでいる、
旅好きな、さすらいの、食いしん坊な私たちの仲間
(小児がん経験者)の方で、ここのブログの中で
もっともコメントをたくさんしてくださってる人なんですよ~。

…にゃおたんさんもブログをしているので、
よかったら“またたびにっき”のタイトルを
検索して遊びに行ってみてくださいね。

ペットボトルキャップ、私も集めています。
別の大学病院の方々はベルマークの
回収なんかもやっています。

ママさんたちの知恵で、他にもなにか
不特定多数の方々が手軽にできる
社会貢献ってきっとあるはずですよね。
なにか、良いアイデアがあったら、教えてください(*^_^*)


2009/06/07(日) 00:47:20 | URL | しろ~ #SFo5/nok[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
コメント:
パスワード:
非公開にする: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。