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ピーピー豆
2008年05月23日 (金) | 編集 |


しろ~です。

最近、子供さんもお母さんもお父さんもピーピー豆の
事をよく知らないという方がいます。

そこで!!

今回は、ピーピー豆の調理方法(注意:今回は食べません!)を、
親切・丁寧がモットーの“しろ~”が、写真にしてみたので、
ぜひ、最後までお読みください。

その前に…。

ピーピー豆についての豆知識を少々(マメなだけに)

正式名称は“ヤハズエンドウ”と言います。
マメ科ソラマメ属なんです。
でも、世間では“カラスノエンドウ”って呼ばれる方が多いです。
名前の由来は、さやの部分熟すと黒くなるからだそうです。
過去には、食用として利用していた時代もあったそうです。

さて、マメ知識はこの辺で、そろそろ本題に入りましょう。

ピーピー豆はこの時期になると、日当たりの良すぎるところでは
もう黒くなってしまっているものがありますが、
まだまだ探せば、良い材料がみつかると思います。

ここからは、写真をご覧ください。↓
※写真をクリックすると拡大・縮小します。

IMG_6350_640.jpg
ハサミとピーピー豆を用意しましょう。

IMG_6351_640.jpg
右側のピーピー豆の様に、さやが膨らんでいる方がステキです。

IMG_6352_640.jpg
矢印の方向に、さやを開きます。※向きに注意

IMG_6354_640.jpg
さやを開くとこんな感じ

IMG_6356_640.jpg
マメを全部取り出します。

IMG_6357_640.jpg
さやの中の白いフシを爪でキレイに削ります。

IMG_6358_640.jpg
1/3のところをハサミでキレイに切りましょう!

IMG_6359_640.jpg
キレイにできあがりました。
では、いただきまーす!
ここで注意を。

しつこいようですが、食べません。


さて、肝心な吹き方のコツですが…





下へ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

























もっと下へ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
























すみません、もうちょっと下です
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓






















IMG_6361_640_512.jpg

さぁ!!みなさまもチャレンジしてみてねゞ(≧m≦●)ぷっ


ヘタクソな絵でごめんなさいまし
お粗末さまでした…




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